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愛知で特定整備認証の看板お目見え

新型コロナウイルスの感染拡大により、特定整備認証の取得ペースが大幅に遅れているが、一級整備士の在籍事業場を中心に徐々に資格取得が進み、愛知でも新しい認証事業場標識「看板」(写真は豊田の新明工業センター前田)がお目見えしている。道路運送車両法改正に伴う特定整備制度が4月からスタート。自動運行装置のカメラ、レーダーが装着されているフロントガラスやバンパ・グリルなどを脱着する場合も電子制御装置整備を行う認証資格が必要となった。

(全文は整備新聞 令和2年5月25日号:2面に掲載)

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