中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

車検場内での事故が1000万円を超える高額な弁償費にも

登録車や軽自動車の検査場内における受検者の事故が多く発生している。検査機器への衝突や前後の車両を巻き込む事故などでは高額な修理費用を受検者が負担する事例が増加している。弁償を担保する受託者保険の加入率は高くない。一つ間違えると経営の根幹を揺るがす。事故にはくれぐれも注意して受検をーー。

(全文は整備新聞 令和3年2月10日号:1面に掲載)

CAA中部が初荷で流札時・出品料無料などの企画で盛り上げる前のページ

岐阜整振が懸賞キャンペーン2020前半の抽選を実施次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    4月から自賠責保険料が平均で16・4%引き下げ

    自動車損害賠償責任保険(自賠責)の保険料が4月1日から、平均16・4%…

  2. 整備関係

    中部運輸局で整備業など214事業者を表彰

    中部運輸局は10月29日、局会議室で運輸各事業分野での安全対策…

  3. 整備関係

    整備関係

    JAF愛知支部「車内の熱中症」に注意呼びかけ!

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)では、春先から初夏に…

  4. 整備関係

    USS名古屋がデジタル出品票の導入へ

    ユー・エス・エス(USS・瀬田大社長)は1月8日から、東海市の…

  5. 整備関係

    高度化講習など推進:小倉龍一・日車恊連会長

    あけましておめでとうございます。2021年の新春を迎えるにあたり、所信…

  6. 整備関係

    愛整振・三河地区に再び教育施設を検討

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は整備技術力強化に向けた教育事業…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP