中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

車検場内での事故が1000万円を超える高額な弁償費にも

登録車や軽自動車の検査場内における受検者の事故が多く発生している。検査機器への衝突や前後の車両を巻き込む事故などでは高額な修理費用を受検者が負担する事例が増加している。弁償を担保する受託者保険の加入率は高くない。一つ間違えると経営の根幹を揺るがす。事故にはくれぐれも注意して受検をーー。

(全文は整備新聞 令和3年2月10日号:1面に掲載)

CAA中部が初荷で流札時・出品料無料などの企画で盛り上げる前のページ

岐阜整振が懸賞キャンペーン2020前半の抽選を実施次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    中部運輸局・「特定整備」の説明など積極化

    道路運送車両法改正に伴う特定整備制度などが実施されることから、中部運輸…

  2. 整備関係

    コロナで点検キャンペーンのイベント大半が中止に

    今年度の全国一斉マイカー点検キャンペーンは、コロナ禍により「点…

  3. 整備関係

    日整連・競技大会を1年延期

    日本自動車整備振興会連合会(竹林武一会長)は9月9日の理事会で、令…

  4. 整備関係

    JAF愛知支部が高速道路SAで交通安全イベント

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)は4月6日、…

  5. 整備関係

    静岡整振、総会で技術強化をさらに推進

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は6月19日、静岡市駿河…

  6. 整備関係

    岐阜整振、初のエーミング研修会を開く

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月25日、同整振岐阜…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP