中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

車検場内での事故が1000万円を超える高額な弁償費にも

登録車や軽自動車の検査場内における受検者の事故が多く発生している。検査機器への衝突や前後の車両を巻き込む事故などでは高額な修理費用を受検者が負担する事例が増加している。弁償を担保する受託者保険の加入率は高くない。一つ間違えると経営の根幹を揺るがす。事故にはくれぐれも注意して受検をーー。

(全文は整備新聞 令和3年2月10日号:1面に掲載)

CAA中部が初荷で流札時・出品料無料などの企画で盛り上げる前のページ

岐阜整振が懸賞キャンペーン2020前半の抽選を実施次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    岐阜検査員会・飛騨Bがボウリング大会開き交流一層深める

    岐阜県自動車検査員会の飛騨ブロック(大宮昌夫 会長)は8月27…

  2. 整備関係

    愛知運輸支局・電子車検証スタートし窓口混雑~1月をクリア

    自動車検査証の電子化が一月からスタートし、運輸支局などの窓口では従来以…

  3. 整備関係

    岐阜整振が抽選会、昨年度のキャンペーン応募2万9千枚

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は7月26日、岐阜市の…

  4. 整備関係

    大型車・車輪脱落の事故防止対策を強化

    大型車の車輪脱落事故が増加していることから、国土交通省は、「大型車の車…

  5. 整備関係

    愛知・指定研、整備の環境について勉強会開く

    県内の有力指定整備工場で構成する愛知県自動車指定研究会(奥村静…

  6. 整備関係

    愛整振・緑支部がスーパーで無料点検と防犯ネジの取り付けを実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の緑支部(一江兼広 支…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP