中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

昨年度のリコール総対象台数37%減、4年ぶりに前年以下

国土交通省は令和2年度のリコール総届出件数と総対象台数をまとめた。届出の総件数は前年度に比べて7・5%少ない384件、総対象台数は同37.2%少ない661万555台となり、総届出件数は5年ぶり、総対象台数は4年ぶりに前年度実績を下回った。

(全文は整備新聞 令和3年5月10日号:3面に掲載)

自動車整備技能登録試験で10種目平均の合格率は85・9%前のページ

中部5県の車体組合、愛知と岐阜で組合員数が増加次のページ車体関係

関連記事

  1. 整備関係

    岐阜整振・揖斐支部が道の駅3カ所で点検チラシを配布

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)の西濃ブロック・揖斐支部…

  2. 整備関係

    コロナ禍で整備の人材確保にも影響、高校訪問など中止に

    各県の運輸支局、自動車関係団体、整備士養成施設、高等学校で構成…

  3. 整備関係

    三重整振が理事会で上半期の事業・収支報告

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は12月2日、津駅前のホ…

  4. 整備関係

    電子制御認証で中部の取得率が18%超える

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が進んでおり、中部5県で…

  5. 整備関係

    今年4月から自賠責が平均6・7%引き下げ

    自動車やバイクの全ての所有者に加入が義務付けられている自動車損害賠償責…

  6. 整備関係

    自動車機構、不当要求行為が63件発生

    自動車技術総合機構はこのほど、令和元年度中に全国の事務所(車検場)で発…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP