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愛知の中川支部が総会で会員の交流や研修などを計画

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の中川支部(大矢英憲支部長)はこのほど、書面による第30回通常総会を行い、会員相互の交流や研修会の開催などを骨子とした新年度の事業計画を決めた。役員改選では大矢支部長らを再選した。今期の事業について大矢支部長は「昨年度はコロナウイルスの影響もあり、多くの事業活動を中止することとなったが、今後は状況を見ながら、情報交換会や研修事業などを計画していきたい」としている。

(全文は整備新聞 令和3年6月25日号:4面に掲載)

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