中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知の中川支部が総会で会員の交流や研修などを計画

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の中川支部(大矢英憲支部長)はこのほど、書面による第30回通常総会を行い、会員相互の交流や研修会の開催などを骨子とした新年度の事業計画を決めた。役員改選では大矢支部長らを再選した。今期の事業について大矢支部長は「昨年度はコロナウイルスの影響もあり、多くの事業活動を中止することとなったが、今後は状況を見ながら、情報交換会や研修事業などを計画していきたい」としている。

(全文は整備新聞 令和3年6月25日号:4面に掲載)

愛知の昭和支部が書面総会で研修会など事業計画前のページ

愛知の江南支部が書面総会で研修会など事業計画次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    検定規則改正で自動車整備士の資格体系を一本化

    国土交通省は、整備士資格制度などを見直す自動車整備士技能検定規則の一部…

  2. 整備関係

    三重運輸支局・加藤正光支局長の就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局三重運輸支局長に前自動車技術安全部次長…

  3. 整備関係

    電子制御整備認証・中部で取得率が26%に

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が、この6月末現在で中部…

  4. 整備関係

    三重運輸支局、環境に優しい優良41事業場を表彰

    三重運輸支局(加藤正光支局長)は7月27日、津市の自動車整備振…

  5. 整備関係

    静岡整振・外国人学校で職業講和をリモートで

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は、人材確保事業の一環として9月…

  6. 整備関係

    岐阜整振・岐南西支部が総会で安全フェアや産廃共同収集など計画

    岐阜整振・岐阜南ブロックの岐南西支部(伊藤智司支部長)はこのほど、令和…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP