中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

OBD検査用スキャンツール2機種目を公表

日本自動車機械工具協会(JASEA)は6月12日、OBD検査に使用する検査用スキャンツールの型式試験に合格した機器の二機種目を公表した。機器は自動車故障診断機の開発・製造・販売のインターサポート(本社・大阪市)のスキャンツール「G-SCAN Z(認定型式:ZENITH Z5)」。

(全文は整備新聞 令和5年7月10日号:1面に掲載)

中部運輸局長に金子正志氏が就任前のページ

愛整振・OBD検査・確認の説明会51開催次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    中部運輸局人事異動で管内の3支局長が交代

    国土交通省は4月1日付の人事異動を発表した。中部運輸局関係で課長級以上…

  2. 整備関係

    愛知の年末交通安全運動・最後まで気を緩めずに「ストップ・ザ交通事故」

    今年も残すところ1ヵ月を切ったが、愛知県の交通事故死者数が全国…

  3. 整備関係

    三重軽協会・総会で事業計画を決め、磯田新会長を選出

    三重県軽自動車協会(松村武侈 会長)はこのほど、通常総会を行い…

  4. 整備関係

    愛整振・尾張旭支部が総会で会員相互の連携を密に事業推進

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の尾張旭支部(若杉雅樹 支部長…

  5. 整備関係

    イヤサカ・作業時間短縮する大型車用ホイールバランサー

    大手整備用機械工具商社のイヤサカはこのほど、HUNTER「大型…

  6. 整備関係

    コロナの緊急事態宣言で軽自動車の添付書類有効期限を延長

    軽自動車検査協会は7月13日から、新型コロナウイルス感染症対策として、…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP