中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・一宮支部が点検基準改正などをテーマに研修会

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の一宮支部(住田正一支部長)は10月13日、小牧教育センターで研修会(写真)を開き、会員35人が参加した。今回は愛整振教育部の西和幸次長を講師に、①点検基準の改正・記録簿の記載方法②IC自動車検査証・OBD検査の導入③アイドルストップバッテリーのメンテナンス④お客様向け資料の活用⑤FAINESの故障事例の活用―などについて研修した。

(全文は整備新聞 令和3年11月10日号:2面に掲載)

トヨタ系ディーラーの行政処分を国交省が発表前のページ

静岡整備政治連盟・理事会で総会開催時期を6月下旬に変更次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    保障法の改正、自賠責の一部で事故被害者支援

    自動車事故による被害者の保護を増進するため、自動車損害賠償責任保険(自…

  2. 整備関係

    三重整振・理事会で会長表彰者、使用者対策など

    三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は10月3日、津市の振興会館で…

  3. 整備関係

    中整連・総会開き事業計画、環境踏まえて連携強化

    中部5県の整備振興会と整備商工組合で構成する中部地方自動車整備連絡協議…

  4. 整備関係

    愛車協・前期巡回健診に44社から220人が受診

    愛知県自動車車体整備協同組合(平岩晃一 理事長)は福利厚生事業の一環で…

  5. 整備関係

    岐阜検査員会が総会でコンプライアンスの徹底など事業計画を決める

    県内指定整備工場の自動車検査員で構成する岐阜県自動車検査員会(…

  6. 整備関係

    愛整振・小牧支部、約30人が参加して新年祝賀会を開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の小牧支部(舟橋和成 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP