中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

引っ越し時のナンバー交換を猶予する特例を創設

国土交通省は個人が引越の際、オンラインにより自動車の変更登録申請を行う場合に、ナンバープレートの交換を次回の車検時まで猶予する特例を創設し1月4日から運用を開始した。この特例は、引越に伴い、所有者本人が変更登録申請マイナンバーカードを用いて自動車ワンストップサービス(OSS)により行う手続きが対象となる。

(全文は整備新聞 令和4年1月25日号:3面に掲載)

中部の整備工場数が12月も新規認証の増加続く前のページ

国交省が規則改正しAI活用の完成検査の法令整備次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    中部の整備工場数で10月の新規が廃止の3倍に

    特定整備制度への取り組みが活発化する中で、中部の整備工場数は認証の新規…

  2. 整備関係

    技術高度化に対応し:大石英一郎・中部運輸局長

    新年あけましておめでとうございます。謹んで年頭のご挨拶を申し上げます。…

  3. 整備関係

    愛整振・青年部会が助成金などテーマに研修会を開く

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)・青年部会(池内章雄部会…

  4. 整備関係

    愛整振・稲沢支部が総会で研修会など柱に令和3・4年度の計画決める

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の稲沢支部(金原且典支部長)はこ…

  5. 整備関係

    静岡で「こども110番」活動のツール品を贈呈

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は3月24日、静岡市駿河…

  6. 整備関係

    ジャパンモビリティショーで子供向け整備士体験

    自動車整備人材確保・育成推進協議会(協議会)と国土交通省は、1…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP