中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

引っ越し時のナンバー交換を猶予する特例を創設

国土交通省は個人が引越の際、オンラインにより自動車の変更登録申請を行う場合に、ナンバープレートの交換を次回の車検時まで猶予する特例を創設し1月4日から運用を開始した。この特例は、引越に伴い、所有者本人が変更登録申請マイナンバーカードを用いて自動車ワンストップサービス(OSS)により行う手続きが対象となる。

(全文は整備新聞 令和4年1月25日号:3面に掲載)

中部の整備工場数が12月も新規認証の増加続く前のページ

国交省が規則改正しAI活用の完成検査の法令整備次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    鈴鹿自動車組合が消防署で点検教室を開催46人が参加

    鈴鹿自動車整備組合(平田靖典 理事長)は三重県自動車整備振興会…

  2. 整備関係

    愛知自動車会館の展示コーナー月替わりで多彩にPR

    愛知県自動車会議所(山口真史会長)は3月1日から1カ月間、愛知…

  3. 整備関係

    電子制御整備認証が中部で取得率45%超える

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が、中部地区では全国平均…

  4. 整備関係

    四日市自動車整備組合・定時総会を開催し、伊井理事長を再選

    四日市自動車整備組合(伊井雅春 理事長)は2月19日、プラトン…

  5. 整備関係

    愛整振・碧南支部が総会で新支部長に浅岡裕之氏を選出

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の碧南支部(山田祐一郎…

  6. 整備関係

    CAA中部が初荷で流札時・出品料無料などの企画で盛り上げる

    シーエーエー(CAA・永谷敏行社長)の中部会場は1月13日、豊…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP