中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

自賠責保険料、事故件数の減少で4月から11・4%引き下げ

自動車損害賠償責任保険(自賠責)の保険料が4月から引き下げられる。改定率は車種や保険期間などによって異なるが、全車種・全地域平均で11・4%下がる。引き下げは令和3年4月以来2年ぶり。先進運転支援システム搭載車の普及などにより交通事故が減少していることが理由。

(全文は整備新聞 令和5年2月25日号:4面に掲載)

セミナーで整備士・人材確保の情報共有前のページ

中部の電子制御整備認証の取得率は平均50%に近づく次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    三重整備商工・総代会、竹林理事長再選し教育指導や環境経済事業を計画

    三重県自動車整備商工組合(竹林武一理事長)は6月4日、津駅前の…

  2. 整備関係

    働きやすい職場環境に向けて取り組みポイントなどを紹介

    自動車整備士等の働きやすい・働きがいのある職場づくりに向けて、日本自動…

  3. 整備関係

    岐阜整振・令和5年度懸賞キャンペーンの応募2万8000枚

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は7月26日、点検整備…

  4. 整備関係

    三重支局や会議所などが「みえ交通・環境フェス」を開催

    地域の人たちに交通安全と運輸・交通分野における環境意識を高めて…

  5. 整備関係

    軽自動車の世帯当たり普及が増加、全国平均54・10%に

    全国軽自動車協会連合会(全軽自協)の集計によると、令和4年12月末現在…

  6. 整備関係

    愛知ダイハツ・ADWが被災地に義援金300万円を寄贈

    愛知ダイハツ、ADWホールディングス(坪内孝暁 社長)は、1月1日に発…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP