中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

福井県永平寺町・自動運転で全国初レベル4の運転を開始

福井県永平寺町で5月21日から、全国で初めて運転者を配置しないレベル4での自動運転移動サービスが開始された。発表によると、国土交通省・経済産業省は、福井県永平寺町において遠隔型自動運転システムを用いた自動運転車の技術・サービスの実証実験を進めてきた。

(全文は整備新聞 令和5年6月10日号:2面に掲載)

令和5年3月の自動車整備技能登録試験・合格率平均82・9%前のページ

ロータス岐阜がサマーキャンペーンの目標必達を期す次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    愛知運輸支局・小林博之支局長就任インタビュー

    4月1日付で、中部運輸局愛知運輸支局長に前三重運輸支局長の小林博之氏が…

  2. 整備関係

    1級小型実技試験の合格率は64・3%

    日本自動車整備振興会連合会(日整連)は、8月27日に実施した令和4年度…

  3. 整備関係

    国土交通省・自動車の登録・検査手数料、4月1日から改定

    国土交通省は4月1日付で、自動車の登録および検査に係る手数料を改定する…

  4. 整備関係

    トヨタ自動車・未使用の自動車部品などが「メカコミ」サイトで人気

    トヨタ自動車が展開する中古整備機器・工具の売買を仲介するオンラ…

  5. 整備関係

    岐阜整振・岐南西支部でロービーム計測変更でヘッドライトの産廃が増加

    岐阜県自動車整備振興会・岐阜南ブロックの岐南西支部(富成一貴 …

  6. 整備関係

    愛整振・渥美支部が総会で新支部長に松下尚氏を選出

    渥美自動車組合(鈴木操 組合長)は5月9日、田原市の崋山会館で…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP