中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

国土交通省・ヘッドライトのオートレベリング装備の拡大で改正

国土交通省は自動車のヘッドライトが原因となる事故を防止するため、オートレベリング装置の装備を拡大する改正を9月22日から施行した。同省ではヘッドライトの光が原因で前方の自動車や障害物の発見が遅れ、事故に繋がるケースもあるとしている。

(全文は整備新聞 令和6年10月10日号:2面に掲載)

岐阜整振・岐南西支部が高齢者などを対象に交通安全教室を開催前のページ

愛整振・指定23Bが職場のハラスメント防止などを研修次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    日整連・ラジオやWeb広告などを活用して点検・整備をPR

    日本自動車整備振興会連合会(日整連)は9月1日から、令和7年度「マイカ…

  2. 整備関係

    愛整振・セーフティー&クリーンキャンペーン2024の抽選会を実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は2月18日、支部長会…

  3. 整備関係

    中部の電子制御装置整備、5月末の認証工場の取得は61・6%

    電子制御装置整備の実施には、該当する認証の取得が必須とされている。中部…

  4. 整備関係

    愛整振が競技大会出場選手を募集

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は、来年度開催する「第19回愛知…

  5. 整備関係

    鈴鹿整備組合が街頭検査で不具合車両に口頭指導を

    鈴鹿自動車整備組合(平田靖典 理事長)は運輸支局、自動車技術総…

  6. 整備関係

    愛整振・中村支部は総会で会員の経営強化や点検教室など

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)中村支部(加藤博久支部長)はこの…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP