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軽自動車検査協会・構内事故防止に向け、5月を強化月間に

軽自動車検査協会(江角直樹 理事長)は各検査事務所構内での事故が多数発生していることから、5月を構内事故防止強化月間として、職員及び受検者の事故防止への意識向上を促し注意喚起を行っている。昨年度、全国で55件の事故が発生して、受検者の操作ミスによるものが37件。その内19件(51%)が認証工場の受検者によるものであった。

(全文は整備新聞 令和7年5月10日号:1面に掲載)

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