中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

岐阜自動車会議所・園児を対象に交通安全の啓発活動を実施

岐阜県自動車会議所(田口隆男 会長)は5月14日、羽島郡笠松町の私立笠松保育園で、園児102名を対象にした交通安全啓発活動(写真)を実施した。この活動は春の交通安全運動の一環として、県内の保育園を対象に昨年度から取り組んでおり、今期は岐阜市の鶉保育園と合わせて2園で開催した。

(全文は整備新聞 令和7年6月10日号:2面に掲載)

三重・未来を考える会が人材確保に向けて活動方針を検討前のページ

飛騨ブロック・青年部会・総会で勉強会の開催などを計画次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知自販協と軽協会、交通安全標語や運動計画

    春の交通安全運動期間中に愛知県自動車販売店協会(小栗一朗会長)と愛知県…

  2. 整備関係

    外国人技能実習生が全国で1万人を突破、愛知は全国1位の受け入れ

    全国で外国人技能実習制度の活用が拡大している。日本自動車整備振興会連合…

  3. 整備関係

    三重の未来を考える会で運輸支局長らと意見交換

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一 会…

  4. 整備関係

    静岡商組・3会場で商工祭を開催、売上2億円強に

    静岡県自動車整備商工組合(河田憲一郎理事長)は昨年10月23日…

  5. 整備関係

    愛知軽検査協会・横山義洋主管事務所長・年頭所感:時代に沿った業務を

    新年明けましておめでとうございます。皆さまには、日頃より、私共が実施し…

  6. 整備関係

    電子制御整備認証・1月末の中部の取得率は68・5%

    中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)のまとめによると、会員の1月末現…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP