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愛整振・一宮支部が点検基準改正などをテーマに研修会

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の一宮支部(住田正一支部長)は10月13日、小牧教育センターで研修会(写真)を開き、会員35人が参加した。今回は愛整振教育部の西和幸次長を講師に、①点検基準の改正・記録簿の記載方法②IC自動車検査証・OBD検査の導入③アイドルストップバッテリーのメンテナンス④お客様向け資料の活用⑤FAINESの故障事例の活用―などについて研修した。

(全文は整備新聞 令和3年11月10日号:2面に掲載)

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