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総整備売上高3年連続プラス(1・7%)に

日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)がまとめた平成31年度自動車分解整備業実態調査結果によると、総整備売上高は前年度比1・7%増と29年度から3年連続プラス成長となった。車検台数が前年比増を続けていた期間での調査だったこともあり、業態別では自家工場を除くディーラー、専業とも売り上げが伸びた。

(全文は整備新聞 令和2年2月25日号:1面に掲載)

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