中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

岐阜整振、今年度も入庫促進キャンペーンを開始

岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は7月1日から、点検整備入庫促進策「愛車にオアシス点検キャンペーン2022」をスタートした。今年度も来年6月末までの1年間にわたり展開する。期間中に応募すると、730人に抽選で総額235万円分の豪華賞品が当たる。このキャンペーンは、6カ月点検、1年点検、シーズンイン点検など潜在需要の掘り起こし、入庫したユーザーを対象に、抽選により景品を進呈することで、「公認整備工場の利用促進と点検整備の普及を図る」ことを目的としている。

(全文は整備新聞 令和4年8月10日号:1面に掲載)

岐阜整振、小学生を対象にクルマの児童画を募集前のページ

電子車検証で中部の振興会が対応準備を活発化次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振港支部が警察などと連携しリレーアタックを防ぐ鍵入れ缶制作

    自動車盗難が後を絶たない中、愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)・港…

  2. 整備関係

    三重整振、事業計画など審議、自動車の新技術対応を推進

    三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は3月4日、津市の振興…

  3. 整備関係

    ロータス岐阜・ホテルで表彰式と決起大会開く

    自動車整備業の戦略集団である全日本ロータス同友会岐阜県支部(可…

  4. 整備関係

    来年度からOBD検査のシステム登録始まる

    令和6年10月から車載式故障診断装置(OBD)を活用した自動車検査が実…

  5. 整備関係

    愛知ダイハツ・豊川のイオンモールで初の出張展示

    愛知ダイハツ(坪内孝暁社長)は7月22、23の両日、豊川市のイ…

  6. 整備関係

    三重・未来考える会がインボイス制度セミナーを受講

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一 会…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP