中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知の指定1Bが警察から講師を招き新春講演

愛知県自動車整備振興会(坪内恊致会長)の指定第1ブロック(中・昭和・千種名東地区=早川裕司ブロック長)は2月6日、名古屋市中区のローズコートホテルで新春講演会を開き、会員ら18人が参加した。今回は元愛知県警察本部刑事部の福嶋啓士郎氏を講師に「自動車整備業に関するトラブル事例と解決方法などについて」をテーマに講演を聞いた。

(全文は整備新聞 令和2年2月25日号:2面に掲載)

整備関係総整備売上高3年連続プラス(1・7%)に前のページ

保安基準告示改正、来年11月から新型の乗用車に自動ブレーキ義務化次のページ整備関係

関連記事

  1. 整備関係

    中部行政処分、令和2年度は検査員解任が増加

    コロナ禍の影響により、令和2年度は整備事業場への監査件数自体が減少した…

  2. 整備関係

    愛知のユーザー車検台数・上半期も3・6%増

    堅調な車検市場が続く中で、ユーザー車検が依然として大きな割合を維持して…

  3. 整備関係

    全国一斉に点検キャンペーン始まるもイベント系は大半中止に

    「どこ行こう その日のために マイカー点検」をスローガンに、今年も9~…

  4. 整備関係

    愛知の半田支部がエーミング作業テーマに研修会

    愛知県自動車整備振興会(坪内恊致会長)の半田支部(芳賀康宜支部…

  5. 整備関係

    三重整振・理事会で上半期の報告や点検キャンペーンの対応など

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は10月1日、津市の振興…

  6. 整備関係

    整備関係

    コロナ対策で4回目の車検延長

    新型コロナウイルス感染拡大を防止するため、政府の緊急事態宣言の実施機関…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP