中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

イヤサカ名古屋がトレーニングセンターで初の職場体験を実施

大手機械工具商社イヤサカ(斎藤智義 社長)の名古屋支店(高津勇二郎 支店長)は11月17日、岐阜市の同社東海・北陸トレーニングセンターで地元の中学生を受け入れて職場体験(写真)を実施した。同支店では初めて。体験には岐阜市立精華中学校の2年生の男子生徒5人が参加し、楽しみながら仕事を経験した。

(全文は整備新聞 令和5年11月25日号:3面に掲載)

愛知ダイハツが多様性の推進などで服装を自由化へ前のページ

愛整振・指定5Bが最新の指定整備の動向を学ぶ次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    乗用車市場調査でEVへの関心度高まる

    日本自動車工業会(自工会、豊田章男会長)は、2021年度の「乗用車市場…

  2. 整備関係

    蒲郡市・東海自動車が中2生徒に整備士の仕事内容を説明

    地元の中学生に整備士の仕事の重要性や楽しさを伝えようと、指定工…

  3. 整備関係

    愛整振・小牧支部が総会で警察などと連携し交通安全を推進

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の小牧支部(舟橋和成 支部長)…

  4. 整備関係

    愛整振・西支部が点検教室など計画、大橋新支部長を選出

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西支部(堀田誠 支部…

  5. 整備関係

    岐阜整振・令和5年度懸賞キャンペーンの応募2万8000枚

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は7月26日、点検整備…

  6. 整備関係

    中部運輸局で整備士など事業功労者表彰

    中部運輸局は10月21日、名古屋市中区の中部運輸局(名古屋合同…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP