中部地区では類を見ない自動車整備専門紙
- ホーム
- 過去の記事一覧
過去の記事一覧
-
スキャンツール補助事業、利用率23.7%に留まる
国土交通省が先進安全自動車の整備環境整備を目的として実施している「スキャンツール補助事業」について、執行状況が予算全体の23・7%にとどまっていることが、第4回…
-
中部の自動車保有台数の増加続く、愛知は538万台に
中部運輸局がまとめた今年3月末現在における管内の自動車保有台数は、5県合計で1219万6165台となり、前年同期比に比べて0・2%増加した。県別では、愛知が0・…
-
外国人技能実習生が全国で1万人を突破、愛知は全国1位の受け入れ
全国で外国人技能実習制度の活用が拡大している。日本自動車整備振興会連合会(喜谷辰夫 会長)によると、「外国人自動車整備技能実習評価試験(初級)」の受験者数が今年…
-
-
OBD検査の対象を拡大、新たに3装置を追加
国土交通省は、車載式故障診断装置(OBD)検査の対象を拡大し、新たに「車線逸脱警報装置」「側方衝突警報装置」「ペダル踏み間違い時加速抑制装置(ACPE)」の3装…
-
大手損保が来年1月から自動車保険料を値上げ
損害保険ジャパン、三井住友海上、あいおいニッセイ同和の大手3社は、2026年1月から自動車保険料を引き上げる。各社の公式サイトでは直近の改定案内が公表されており…
-
軽検恊・愛知主管事務所長の横山義洋氏、就任インタビュー
4月1日付で、軽自動車検査協会愛知主管事務所長に前中部運輸局自動車技術安全部次長の横山義洋氏が就任した。軽自動車の保有台数は全国的に増加を続け、愛知県は約173…
-
自動車整備業界の雇用戦略と助成金活用(シリーズ1)
■ 見過ごせない「整備士減少」の現実。現在、自動車整備業界を取り巻く最大の課題は「人手不足」です。国土交通省のデータによれば、整備士登録者数はこの10年で減…
-
愛知部品商組合・パーツマイスター検定で「グランドマイスター」の受賞者を表彰
愛知県自動車部品商組合(竹川雄三 理事長)は8月28日、名古屋市熱田区のトヨタモビリティーパーツ愛知支社会議室で「パーツマイスター表彰式」(写真=グラン…
-
愛整振・指定5Bが総会で奥村孝則ブロック長を再選
愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の指定第5ブロック(港地区=奥村孝則 ブロック長)は9月7日、桑名市の長島温泉ホテル花水木で第46期定時総会(写…




