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愛整振・指定委員会、特定整備の対応など協議

愛知県自動車整備振興会は1月14日、愛知県自動車会館で第25回指定委員会(伊藤友二委員長)を開いた。今回は①特定整備制度②指定整備事業の適正運営対策と監査状況―などについて協議した。はじめに岸計重氏(名古屋ダイハツ)を副委員長に選出するとともに、指定委員会の内容説明と委員の紹介を行った。冒頭、伊藤委員長は「特定整備制度が始まる。今後も指定整備の適正化に向けて、各ブロックで情報の共有を行ってほしい」と挨拶した。

(全文は整備新聞 令和2年1月25日号:1面に掲載)

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