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愛知部品商組合、書面で総会を行い事業計画決める

愛知県自動車部品商組合(五島秀明理事長)はこのほど、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、書面による第45回通常総会を行い、自動車部品・用品、工具販売を通じて車社会への貢献と健全な業界発展などを骨子とした新年度の事業計画を決めた。新年度は全日本自動車部品卸商協同組合(全部協)が企画するキャンペーンに取り組むとともに、組合員の経営基盤確立や会員相互の連携を図りながら事業を展開する。

(全文は整備新聞 令和2年7月10日号:2面に掲載)

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