中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

カー用品販売・コロナ禍の影響でタイヤなど大幅減

新型コロナウイルスの感染拡大がカー用品市場にも影響を及ぼしていたが、徐々に落ち着きを取り戻している。自動車用品小売業協会(APARA)がまとめている会員企業4社(8月時点の店舗数・1446店)の、今年4~8月における売上累計によると、4ヵ月で売上高は1503億9979万千円で、前年同期(1575億3496万9千円)に比べて4・5%の減少となった。

(全文は整備新聞 令和2年10月10日号:4面に掲載)

整備・外国人技能実習制度、今年も受検者増が続く前のページ

故坪内恊致氏の「お別れの会」11月10日に名古屋で開催次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知で2月13日に人材確保のセミナー開催

    愛知自動車整備人材確保・育成連絡会(会長・小林博之愛知運輸支局長)は2…

  2. 整備関係

    整備関係

    中部運輸局が事故防止セミナーで情報共有

    「安全・健康意識のさらなる高揚」~自動車最新技術を活用した安全対策~を…

  3. 整備関係

    三重整振、総会で人材育成などを強調

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は6月22日、津駅前のホ…

  4. 整備関係

    今年も点検整備推進運動~啓発活動を強力に

    国土交通省と自動車関係団体は、今年も9~10月を強化月間に「自動車点検…

  5. 整備関係

    整備関係

    特定整備開始へ各振興会が整備主任者資格取得講習など強化

    4月から特定整備制度がスタートするのに伴い、各県自動車整備振興会の対応…

  6. 整備関係

    整備関係

    中部の整備業界から四日市の芝田氏が黄綬褒章

    令和二年度春の叙勲・褒章で、中部の整備業界(整備振興会会員)から三重県…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP