中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

静岡整振が飛龍高校にHV3台を寄贈

整備士の人材確保への取り組みを強めている静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は11月17日、県内で唯一、整備士を育成する自動車科がある沼津市の沼津学園・飛龍高校に対してハイブリッド車のプリウス(NHW20)3台を寄贈した。(写真)

(全文は整備新聞 令和2年12月10日号:2面に掲載)

愛知の自動車関係団体が税制見直しを街頭アピール!前のページ

愛整振・中川支部が電子制御認証取得をテーマに研修会次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    特定整備対応、中部5県で新認証取得が230件

    特定整備制度に基づく新しい電子制御装置整備認証の取得に必要な整備主任者…

  2. 整備関係

    三重会議所、総会で竹林会長を再選、公益活動など計画

    三重県自動車会議所(竹林武一会長)は6月24日、ホテル・グリー…

  3. 整備関係

    燃費ランキングでトヨタのヤリスがトップに

    国交省によると、自動車分野においては、燃費・電費の一層の向上(燃費規制…

  4. 整備関係

    特定整備施行1年、中部運輸局・林健一自動車技術安全部長特別インタビュー

    特定整備制度がスタートして1年、整備業界にとって目下の1番の課題は先進…

  5. 整備関係

    令和3年度のリコール届出件数、対象台数ともに大幅減

    国土交通省は令和3年度のリコール総届出件数と総対象台数を発表した。それ…

  6. 整備関係

    行政処分で同一性確認の徹底などを強調

    中部運輸局は整備事業者に対する昨年度の行政処分を踏まえ、今年度はとくに…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP