中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

JAF愛知支部が高速道路SAで交通安全イベント

日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)は4月6日、春の全国交通安全運動の初日に刈谷ハイウェイオアシスの産直市場おあしすファーム前広場で交通安全イベント「交通安全in刈谷ハイウェイオアシス」(写真)を開催した。この施設は、高速道路と一般道路から利用できる人気のレジャーエリアとなっている。イベント会場ではシートベルトコンビサーによるシートベルト効果体験を116人が体験したほか、子ども安全免許証を73人に発行、反応速度を測定するクイックキャッチは38人が体験するなど、来場者の交通安全意識の向上を図った。

(全文は整備新聞 令和3年4月25日号:3面に掲載)

中日本自動車短大が留学生含め299人が入学前のページ

国交省が新技術の開発踏まえ新事業用自動車安全プラン次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    中部で新規の認証工場が急増「特定整備の駆け込み」など

    特定整備制度のスタートを前に、今年3月の新規認証が中部(5県)で43件…

  2. 整備関係

    無車検・無保険で二輪車を運行の中部運輸局職員を懲戒免職

    中部運輸局は12月25日、係長級の40代の男性職員(国土交通事務官)を…

  3. 整備関係

    愛整振・青年部会がエーミング出張デモ研修を開催

    愛整振青年部会(伊藤篤志部会長)の第2ブロックA班(横山陽一班…

  4. 整備関係

    三重整振の未来考える会が人材確保テーマにセミナー

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長…

  5. 整備関係

    令和2年4~10月の新規認証は大半が従来の分解整備のみ

    今年4月から特定整備制度がスタートし、新規認証の動きが注目されたが、予…

  6. 整備関係

    コロナ禍で整備の人材確保にも影響、高校訪問など中止に

    各県の運輸支局、自動車関係団体、整備士養成施設、高等学校で構成…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP