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三重県内整備組合の有志21人が課題解決に向け意見交換

三重県内の自動車整備組合は7月23日、鈴鹿市の炭火居酒屋たんたんで意見交換会(写真)を開催した。今回は県内自動車整備組合の有志21人が集まり、各組合の現状や業界のさまざまな課題解決に向けて話し合った。この会は、コロナ禍の期間に各組合ではイベントや会議などがすべて開催中止となり、約3年間のブランクを取り戻すことが難しい状況の中、整備業界の未来を考えるとともに、組合活動の活発化と業界の発展に向けて話し合うことを目的としている。 

(全文は整備新聞 令和5年8月10日号:3面に掲載)

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