中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振港支部が警察などと連携しリレーアタックを防ぐ鍵入れ缶制作

自動車盗難が後を絶たない中、愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)・港支部(鈴木護支部長)は、愛知県警港警察署、港区防犯協会、県交通安全協会港支部と連携して、スマートキーの電波を悪用して車を盗む「リレーアタック」と呼ばれる手口の被害を防ぐための鍵入れのブリキ缶を2000個制作し、支部会員工場や今後のイベントなどを通じてユーザーに配布する。

(全文は整備新聞 令和3年8月25日号:2面に掲載)

岐阜整振・高山東・西支部が総会で地域密着の活動など計画前のページ

愛整振青年部会がリモート例会開き意見交換など次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    中部運輸局で整備業など214事業者を表彰

    中部運輸局は10月29日、局会議室で運輸各事業分野での安全対策…

  2. 整備関係

    自動運転化実証実験支援など:嘉村徹也・中部運輸局長

    あけましておめでとうございます。新たな年を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申…

  3. 整備関係

    愛知東部整備組合が総代会開き、共同購買などの事業計画

    東三河地区(豊橋・豊川・渥美・蒲郡・新城・北設)の整備事業者4…

  4. 整備関係

    中部の人材確保、中学生への働きかけ活動など

    整備士の人材確保問題に取り組む中部運輸局は4月19日、局会議室で令和3…

  5. 整備関係

    愛知の車検市場は上半期も底堅く

    今年度上半期(4~9月)の継続車検市場は、いわゆる裏年に当たるものの堅…

  6. 整備関係

    電子制御認証で中部の取得率が18%超える

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が進んでおり、中部5県で…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

  1. お悔やみ
PAGE TOP