中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・中川支部が理事ブロック長会議でコロナ禍での事業活動など協議

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の中川支部(大矢英憲支部長)は8月6日、名古屋市中川区のマルホ寿司で理事・ブロック長会議(写真)を開き、会員ら20人が参加した。今回はコロナ禍における事業活動について協議した。また、コロナ対策として店舗内の換気強化したほか、店舗内での飲食を控え、弁当を持ち帰るなどの対応を図った。

(全文は整備新聞 令和3年8月25日号:2面に掲載)

岐阜整振・指定部会と検査員会が共催で検査業務適正化の研修会前のページ

特定整備・時代へアプローチ「JSK春日井サービスセンター」次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    大型車・車輪脱落の事故防止対策を強化

    大型車の車輪脱落事故が増加していることから、国土交通省は、「大型車の車…

  2. 整備関係

    令和5年度のリコール届出総台数、国産車が大幅に増加

    国土交通省は令和5年度のリコール総届出件数と総対象台数を発表した。昨年…

  3. 整備関係

    岐阜商工・理事会で事業・予算など総代会議案を審議

    岐阜県自動車整備商工組合(國枝功理事長)は4月26日、整備振興…

  4. 整備関係

    国交省・大型車のAEBS基準強化し対歩行者試験を追加

    国土交通省は、大型車の衝突被害軽減ブレーキ(AEBS)の基準強化などの…

  5. 整備関係

    整備主任者や検査員の課題学習(自主学習)がスタート

    コロナ禍で大勢が参加する研修・講習のあり方が課題となる中、国土交通省は…

  6. 整備関係

    ファーレン名古屋・ホテルでVIP客向け「アウディ」ブランドの感謝祭開く

    ADWホールディングス(坪内孝暁社長)のインポート事業部で展開…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP