中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

日整連が児童を対象にしたクルマのシールブックを作成

日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)はこのほど、自動車整備士の人材確保対策の一環で小学生低学年以下の児童を対象にシールを活用した「とびだす!くるまのせいびしシールブック」(写真)を作成し、全国の整備振興会で販売を開始した。

(全文は整備新聞 令和3年10月25日号:1面に掲載)

 

岐阜整振、今年も「クルマの児童画コン」審査を実施前のページ

三重・未来を考える会がコロナ対応やOBD検査など情報交換次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備需要動向調査で売り上げや入庫DIが改善

    コロナ禍で整備業界の景況感も昨年前半は大幅に悪化していたが、後半には徐…

  2. 整備関係

    岐阜検査員会が幹事会で令和3年度事業など審議

    県内指定整備工場の自動車検査員で構成する岐阜県自動車検査員会(…

  3. 整備関係

    中部の整備工場数で10月の新規が廃止の3倍に

    特定整備制度への取り組みが活発化する中で、中部の整備工場数は認証の新規…

  4. 整備関係

    三重の未来を考える会がコロナ禍での活動など意見交換

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長…

  5. 整備関係

    整備関係

    岐南西支部が総会で事業計画を決め伊藤支部長を選出

    岐阜整振・岐阜南ブロック(熊澤英夫ブロック長)の岐南西支部(坂井田祐司…

  6. 整備関係

    岐阜整振、総会で田口会長らを再選

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は6月13日、岐阜市の同…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP