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静岡整振のイベントで子供たちが整備士体験など

子供たちに整備士の仕事の魅力を発信する静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は10月23日、沼津市のキラメッセぬまず多目的ホールでイベント「くるまと人の体験フェスタinキラメッセ」を初めて開催した。(写真=多くの子供たちが整備士などを楽しく体験)イベントには予想を大きく上回る約1500人が来場した。イベントの目的は、「子供たちに整備士の仕事の魅力を発信し、将来の雇用に繋げたい」としており、多くの親子が楽しく体験した。

(全文は整備新聞 令和4年11月10日号:2面に掲載)

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