中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

中部運輸局が2月2日に事故防止対策でセミナーを開催

中部運輸局は令和5年2月2日、名古屋駅前のウインクあいち(愛知県産業労働センター)二回大ホールで「自動車事故防止セミナー2022」を開く。聴講者の定員は400人としている。安全・安心なクルマ社会の実現に向けた取り組みとして毎年開催している。今回のテーマは「社会の変化に対応した事故防止対策」。主に運輸事業者やドライバーなどを対象に、事故防止に対する取り組みや方策について理解を深めてもらうとともに、最新の自動車先進安全技術を広く紹介することとしている。

(全文は整備新聞 令和4年12月10日号:2面に掲載)

愛知ダイハツが外国人社員に仕送り支援前のページ

整備士5人が名古屋市から技能功労表彰を受賞次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    整備関係

    特定整備スタートし早々に認証取得に動き

    改正道路運送車両法が4月1日に施行され、特定整備制度がスタートした。自…

  2. 整備関係

    日整連が理事会、新技術対応など柱に事業計画を承認

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は1月17日、第17…

  3. 整備関係

    愛知整備商組・理事会で総代会上程議案を審議

    愛知県自動車整備商工組合(川村保憲 理事長)は3月13日、振興会理事会…

  4. 整備関係

    愛整振・西支部がスーパーの来店客に無料点検を実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西支部(大橋幸一 支…

  5. 整備関係

    中部運輸局・公用車に万博特別ナンバーを装着

    中部運輸局は、2025年の大阪・関西万博開催を記念した特別仕様…

  6. 整備関係

    静岡整振・総会で人材確保へ積極策

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は6月22日、静岡市駿河…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP