中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

国交省が大雪時の大型車立ち往生に注意を呼びかけ

国土苦痛省は、この冬も大雪時の大型車立ち往生防止対策を実施、運送事業者や自動車使用者、荷主に対し注意を呼びかけている。自動車ユーザーに対しては、①積雪・凍結路では必ず適切な冬用タイヤを装着する②運行前に冬用タイヤの溝深さが新品時の50%以上残っていることを「プラットホーム」で確認する③チェーンの携行、立ち往生する前の早めに装着する。

(全文は整備新聞 令和4年1月25日号:3面に掲載)

国交省が規則改正しAI活用の完成検査の法令整備前のページ

愛知・指定研究会が役員会で来年度の事業計画などを討議次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    自動車機構、不当要求行為が63件発生

    自動車技術総合機構はこのほど、令和元年度中に全国の事務所(車検場)で発…

  2. 整備関係

    電子制御整備認証・中部で取得率が26%に

    特定整備制度に基づく電子制御装置整備の認証取得が、この6月末現在で中部…

  3. 整備関係

    燃費ランキングでトヨタのヤリスがトップに

    国交省によると、自動車分野においては、燃費・電費の一層の向上(燃費規制…

  4. 整備関係

    愛整振・中川支部が電子制御認証取得をテーマに研修会

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の中川支部(大矢英憲支部…

  5. 整備関係

    コロナ禍でカー用品の売上げも年間2.7%減

    一昨年10月の消費税増税以降、新型コロナウイルス感染拡大の影響などで、…

  6. 整備関係

    静岡整備政治連盟が総会開き業界の課題解決向け推進

    整備業界にあって活発な政治活動を行っている静岡県自動車整備政治…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP