中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振・西支部が点検教室など計画、大橋新支部長を選出

愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西支部(堀田誠 支部長)は6月17日、三重郡菰野町の湯の山温泉グリーンホテルで第32回定期総会(写真)を開き、研修会やマイカー点検教室などを内容とした令和5年度の事業計画を決めたほか、役員改選で新支部長に大橋幸一氏(リペアショップBB)を選出した。

(全文は整備新聞 令和5年7月10日号:2面に掲載)

愛整振・天白支部が街頭検査など地域密着の事業計画前のページ

愛整振・江南支部が技術向上など計画、丹羽新支部長を選出次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知盗難防止協議会・ユーザー啓発強化などの活動計画決める

    自動車関連盗難が依然として多発する中、自動車関係団体と警察、損…

  2. 整備関係

    電子制御装置認証・経過措置が残り3カ月

    中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)のまとめによると、会員の12月末…

  3. 整備関係

    JAF愛知支部、高校生がデザインしたのぼり旗で交通安全をPR

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実 支部長)は、「春の交…

  4. 整備関係

    三重販売協が総会で60周年事業の実施など事業計画決める

    自販連三重県支部(岩井純朗支部長)と三重自動車販売協会(同会長…

  5. 整備関係

    トーシンテックがワンボックスの後付け電動ステップを発売

    トーシンテック(本社・丹羽郡大口町、髙木龍一社長)は11月25…

  6. 整備関係

    岐阜整振・岐南西支部が総会で安全フェアや産廃共同収集など計画

    岐阜整振・岐阜南ブロックの岐南西支部(伊藤智司支部長)はこのほど、令和…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP