中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

未来考える会・子供の整備体験などフェスタの参画内容について審議

業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一 会長)は10月30日、津市の振興会館で第36回「整備業界の未来を考える会」(伊井雅春 座長)=写真=を開催した。今回は「みえ交通安全・環境フェスタ2023」への参画する具体的な内容について審議した。

(全文は整備新聞 令和5年11月10日号:2面に掲載)

愛整振・豊橋支部が道の駅とよはしで防犯ネジの取り付け前のページ

旭モータース・寄付金とパネルを半田安協に寄贈次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    不正車検防止へ国交省が通達、指定整備の適正化徹底を

    最近、ディーラー拠点などで不正車検の発覚が相次いだことで、国土交通省は…

  2. 整備関係

    愛整振・指定7Bが総会で検査員交流など事業計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)指定第7ブロック(北・…

  3. 整備関係

    JU愛知・外国人会員を対象に交流会

    愛知県中古自動車販売商工組合(JU愛知・加藤勇東 理事長)は9…

  4. 整備関係

    愛知ダイハツが高齢者の見守りで、扶桑町と協定結ぶ

    地域の安全を守る取り組みを進めている愛知ダイハツ(坪内孝暁社長…

  5. 整備関係

    人材確保・育成で順次各県で人材セミナーを計画

    整備士の人材確保問題に取り組む中部運輸局は「人材確保・育成対策本部」の…

  6. 整備関係

    JATMA・タイヤの点検で不良率が34パーセント

    日本自動車タイヤ協会(JATMA)はこのほど、昨年1年間に全国で5回行…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP