中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

7月30日から「スキャンツール補助金」の公募を開始

国土交通省は6月21日、自動車整備事業者などを対象にしたスキャンツール導入などに対する令和6年度の補助事業の公募期間と概要を発表した。今年度はスキャンツールの購入費用のほか、スキャンツール関連の研修費用も補助する。公募の申請先は「TOPPAN」で予算額は約6億8000万円。申請期間は令和6年7月30日(午前10時)から7年1月31日(午後5時)までの6カ月間、先着順で予算が無くなり次第終了となる。

(全文は整備新聞 令和6年7月10日号:2面に掲載)

愛知部販協・総会で関係団体と連携強化など前のページ

三重自動車会議所・総会で交通安全活動など推進次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛整振・春日井支部が秋の交通安全運動期間中にシートベルト着用PR

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の春日井支部(栗林實 …

  2. 整備関係

    イヤサカ名古屋がトレーニングセンターで初の職場体験を実施

    大手機械工具商社イヤサカ(斎藤智義 社長)の名古屋支店(高津勇…

  3. 整備関係

    整備需要動向調査で、車検台数の減少などで総売上高DIが悪化

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫 会長)はこのほど、第27…

  4. 整備関係

    静岡ではマイカー点検教室のほか、青色防犯パトに講習など

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は、県内各地でイベント会…

  5. 整備関係

    全軽愛知事務所の坪内代表に聞く愛知独自の「流通確認業務」

    令和3年1月から軽自動車の申請手続きにおける署名及び押印廃止が…

  6. 整備関係

    大木康夫・自動車機構中部検査部長、就任インタビュー

    4月1日付で、独立行政法人自動車技術総合機構中部検査部長に前鉄道部首席…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP