中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知電装組合が理事会で特定整備の対応など報告

愛知県自動車電装品整備商工組合(山本一也理事長)は10月26日、愛知県自動車会館で令和2年度第2回理事会(写真)を開き、電装整備士講習(二養)など後期事業計画について説明した。とくに、今年度は特定整備制度に伴い自動車ガラス施工事業者の新規加入が大幅に増加したため、来年度からガラス事業者を組合役員に選出することも決めた。

(全文は整備新聞 令和2年11月10日号:2面に掲載)

中部で初、愛知運輸支局で継続車検のOSS申請が自動出力機で交付前のページ

NGPが総会開き車両買取強化など強調次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知自動車会館の展示コーナー月替わりで多彩にPR

    愛知県自動車会議所(山口真史会長)は3月1日から1カ月間、愛知…

  2. 整備関係

    特定整備取得の大須自動車、エーミングを軸にユーザーに技術説明など

    特定整備制度への対応が求められている中で、エーミング作業も行う…

  3. 整備関係

    中日本自動車短大が留学生含め299人が入学

    神野学園・中日本自動車短期大学(山田弘幸理事長・学長)は4月6…

  4. 整備関係

    JAF愛知支部が夕暮れ時の事故防止を呼びかけ

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(寺町一憲支部長)は「秋の交通…

  5. 整備関係

    電子制御整備認証取得は中部で全国の3割強

    特定整備制度による電子制御装置整備の認証資格取得が急務となっているが、…

  6. 整備関係

    危機管理の強化など:坪井史憲・中部運輸局長

    あけましておめでとうございます。新たな年を迎え、謹んで年頭のご挨拶を申…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP