中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

中部で初、愛知運輸支局で継続車検のOSS申請が自動出力機で交付

継続検査OSS申請を行う利用者の利便性向上を目的に愛知運輸支局は10月5日から「自動車検査証自動出力機」を新たに設置した。(写真)中部管内での導入は初めて。この自動出力機は、継続検査OSS申請において、申請者自身が車検証・検査標章の交付を行うことができるため、待ち時間が短縮できる。

(全文は整備新聞 令和2年11月10日号:2面に掲載)

整備主任者や検査員の課題学習(自主学習)がスタート前のページ

愛知電装組合が理事会で特定整備の対応など報告次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    今年度のスキャンツール補助金が半月で予算到達

    国土交通省は今年度も自動車整備事業者などを対象にスキャンツールの導入補…

  2. 整備関係

    二輪の灯火器取付に国際基準を導入

    国土交通省は、二輪自動車の灯火器などの取り付けに関する国際基準を導入す…

  3. 整備関係

    岐阜検査員会・大宮昌夫会長の就任インタビュー

    指定工場の検査員らで構成する岐阜県自動車検査員会は、指定整備の適正化や…

  4. 整備関係

    愛知で特定整備認証の看板お目見え

    新型コロナウイルスの感染拡大により、特定整備認証の取得ペースが…

  5. 整備関係

    三重の未来を考える会がコロナ禍での活動など意見交換

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長…

  6. 整備関係

    機械工具のイヤサカがエーミング装置など内覧会を開く

    大手機械工具商社イヤサカ(斎藤智義社長)の名古屋支店(蓮池直彦…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

  1. 車体関係
PAGE TOP