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11月から中部ですれ違い用前照灯審査を変更

自動車技術総合機構中部検査部と軽自動車検査協会愛知主管事務所は11月1日から、中部管内の検査場における「すれ違い用前照灯(ロービーム)」の審査方法を変更する。対象は平成10年9月1日以降に製作された自動車(トレーラー等は除く)で、両者では「対象自動車は、今後すれ違い用前照灯が基準に適合するよう適切な整備・調整をしてほしい」と注意喚起している。

(全文は整備新聞 令和5年9月10日号:4面に掲載)

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