中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

永平寺の自動運転を社会受容性シンポジウムで紹介

国土交通省は経済産業省と連携し、3月25日に東京都江東区のTOC有明コンベンションホールで自動運転に関する「社会受容性シンポジウム」を開催。また、ここで先進事例として紹介するため、遠隔システムを用いた無人自動運転異動サービスが開始される福井県の「永平寺町自動運転出発式」をオンラインで結んで動画配信。発表によると、我が国では交通事故の防止、公共交通の維持・確保など安全かつ円滑な移動手段が大きな地域課題になる中で、各地域において自動運転サービスの導入に向けた検討が進んでいる。

(全文は整備新聞 令和3年3月25日号:3面に掲載)

中日本短大卒業式・留学生含め218人が巣立つ前のページ

JAF愛知支部が名市大と連携して幼児の交通安全活動を啓発次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    大手損保が来年1月から自動車保険料を値上げ

    損害保険ジャパン、三井住友海上、あいおいニッセイ同和の大手3社は、20…

  2. 整備関係

    愛整振・中川支部が総会でOBD検査・確認の研修会も実施

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の中川支部(大矢英憲 …

  3. 整備関係

    福井整振・県内3地区でマイカー点検を計画

    福井県自動車整備振興会(田中森 会長)は9~11月、県内の3支部がマイ…

  4. 整備関係

    愛知・江南支部が支部活性化へ若手経営者が交流会

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の江南支部(大脇伸二支部…

  5. 整備関係

    愛整振・支部長会で競技大会の参加状況など説明

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)は2月3日、小牧市の小…

  6. 整備関係

    三重整振・竹林武一会長・年頭所感:愛される業界づくり

    我が国経済は、米国の関税政策の影響が懸念される中、民間企業設備投資が底…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

  1. お悔やみ
PAGE TOP