中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

GTSがダイハツのショールームを開設し新展開へ

指定工場のGARAGE DAISHIN(江南市、GTS・大脇伸二社長)はこのほど、同社敷地内にダイハツのショールーム(写真=木の温もりを感じる新しいスタイルのショールーム)を新にオープンした。店舗はショールームとしては珍しいブラウン系の色の建物で、落ち着いた雰囲気となっている。同社はこれまで、整備工場と鈑金工場の2工場で業務を行っており、新たにショールームをオープンしたことで、車両販売を図ることができる。今後は車販から整備、鈑金まで行うトータルカーショップとして地域のユーザーにアプローチを行う。

(全文は整備新聞 令和3年9月10日号:2面に掲載)

特定整備・次代へアプローチ「芳賀自動車(半田市)」前のページ

愛知ダイハツが独自のキッチンカー制作しイベントなどで活用次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    社会的役割しっかり:竹林武一・三重整振会長

    新年あけましておめでとうございます。令和4年の新年を迎えるに当たり、年…

  2. 整備関係

    岐阜整振が今秋、整備技能競技大会を開催

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は1月14日の理事会で「…

  3. 整備関係

    USS名古屋がデジタル出品票の導入へ

    ユー・エス・エス(USS・瀬田大社長)は1月8日から、東海市の…

  4. 整備関係

    令和5年度・中部の自動車保有台数の微増が続く

    中部運輸局がまとめた今年3月末現在における管内の自動車保有台数は、5県…

  5. 整備関係

    電子制御整備認証中部の取得率65・0%に

    中部地方自動車整備連絡協議会(中整連)のまとめによると、会員の9月末現…

  6. 整備関係

    整備関係

    保安基準告示改正、来年11月から新型の乗用車に自動ブレーキ義務化

    国土交通省は道路運送車両の保安基準の細目を定める告示の一部を改正し、新…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP