中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

静岡整振・外国人学校で職業講和をリモートで

静岡県自動車整備振興会(杉山智彦会長)は、人材確保事業の一環として9月1日と7日、2日間で3回にわたり、浜松市にある学校法人ムンド・デ・アレグリア学校(松本雅美校長)の高校生を対象に初の外国人学校職業講話を行った。当初は学校で集合講義を計画していたが、静岡県にも新型コロナウイルス感染拡大の緊急事態宣言が発令されたため、ZOOMミーティングでのリモート講義に切り替え、生徒たちは自宅の個人パソコンで受講した。

(全文は整備新聞 令和3年9月25日号:1面に掲載)

岐阜整振・特定認証を指定工場の90%超が取得へ前のページ

新点検基準が10月施行、OBD点検を記載次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    電子車検証の事務代行者、愛知で承認653件

    電子車検証がスタートし、「記録等事務委託制度」に基づく事務代行者の看板…

  2. 整備関係

    三重・未来を考える会がコロナ対応やOBD検査など情報交換

    業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長…

  3. 整備関係

    愛知商工・組織力活かし共同経済事業など、川村理事長を再選

    愛知県自動車整備商工組合(川村保憲 理事長)は6月9日、小牧教…

  4. 整備関係

    令和3年度・中部の整備工場、3年連続で認証新規が廃止を上回る

    特定整備制度による電子制御装置整備の認証取得が進む中、中部地区における…

  5. 整備関係

    整備用機械工具販売が5年連続で前年度を上回る

    自動車整備用機器の販売が堅調に推移している。日本自動車機械工具販売協会…

  6. 整備関係

    1月の登録実技試験平均合格率は55パーセント

    日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は、1月17日に実施…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP