中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

今年度から「溶接ヒューム」を特定化学物質障害予防規則(特化則)などが改正

金属アーク溶接などの作業において過熱により発生する「溶接ヒューム」が、労働者に神経障害などの健康障害を及ぼすおそれがあることが明らかになったことから、労働安全衛生法施行令、特定化学物質障害予防規則(特化則)などが改正され、事業者に令和3年4月から健康障害防止措置が義務付けられた。

(全文は整備新聞 令和3年10月10日号:3面に掲載)

整備業賠償共済が10月から保険内容を改定しメリット向上前のページ

岐阜車協が産廃処理費回収へ説明会次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    三重整振、理事会で新技術対応など重点に事業計画

    三重県自動車整備振興会は3月9日、津市の振興会館で第178回理…

  2. 整備関係

    岐阜整振・人材確保やDX化などを推進

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)は4月24日、同振興会…

  3. 整備関係

    豊川支部が総会開き役員改選で近田支部長を選出

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)の豊川支部(大羽政好支部…

  4. 整備関係

    愛知軽協会・総会を開き、軽自動車OSSの活用促進など

    愛知県軽自動車協会(坪内孝暁 会長)は5月28日、名古屋市中村区の名古…

  5. 整備関係

    11月から中部ですれ違い用前照灯審査を変更

    自動車技術総合機構中部検査部と軽自動車検査協会愛知主管事務所は11月1…

  6. 整備関係

    愛整振・春日井支部、国道19号線沿いで歩行者保護などをPR

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の春日井支部(栗林實 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

  1. お悔やみ
PAGE TOP