中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛整振の支部長会で今年度キャンペの抽選行う

愛知県自動車整備振興会(川村保憲会長)は2月10日、支部長会の中で「セーフティー&クリーンキャンペーン2021」の抽選会(写真)を行った。キャンペーンは今年度も9~12月の4カ月間、車検整備、定期点検などを実施したユーザーを対象に応募カードを渡し、抽選で賞品を進呈するというもの。今年度の応募は1万9,193枚となった。

(全文は整備新聞 令和4年2月25日号:1面に掲載)

電子制御整備認証、全国の取得率32%に前のページ

愛整振支部長会で来年度キャンペーンの説明など次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    継続検査OSSの利用、1月実績・愛知で登録車は58%

    来年1月から電子車検証がスタートするのに伴い、指定整備事業者による継続…

  2. 整備関係

    中部の整備工場数・7月は廃止が新規を上回る

    中部の整備工場数では、認証の廃止が新規を上回る傾向に転じている。中部運…

  3. 整備関係

    愛知会議所・事故防止へ交通遺児の作品を展示

    愛知県自動車会議所(山口真史会長)は4月1日から6月末までの3…

  4. 整備関係

    JAF愛知支部、夏の交通安全運動で街頭啓発

    日本自動車連盟(JAF)愛知支部(今枝実 支部長)は、「夏の交…

  5. 整備関係

    岐阜検査員会が総会でコンプライアンスの徹底など事業計画を決める

    県内指定整備工場の自動車検査員で構成する岐阜県自動車検査員会(…

  6. 整備関係

    岐阜自動車会議所が児童対象に事故防止を啓発

    岐阜県自動車会議所(田口隆男 会長)は12月11日、岐阜市の私立鶉保育…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP