中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

技術革新で新しいクルマ社会へ

2023年がスタートした。3年に及んだコロナ禍から未だ抜け切れていない現実があり、予想もしなかったことが次々と発生して世界を不安と混乱に落とし入れているが、人類の英知は時代を確実に前へ進めている。社会経済活動にも回復の勢いが出てきた。とくに、自動車をはじめとする技術革新が原動力となって、成長戦略に磨きがかかっている。自動運転化、電動化の加速が新しいクルマ社会への期待を大きくしている。

(全文は整備新聞 令和5年1月10日号:1面に掲載)

技術高度化に対応し:大石英一郎・中部運輸局長前のページ

USS名古屋・初荷に出品1万1832台、企画多彩に活況次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    ビッグモーターの不正事案で法令遵守の徹底を強調

    日本自動車整備振興会連合会・同商工組合連合会(日整連・整商連、竹林武一…

  2. 整備関係

    愛整振・西尾支部、西尾祇園祭りに参画してマイカー点検教室を開催

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の西尾支部(山本誠一 …

  3. 整備関係

    電子車検証でパブコメ、適切な組織体制や設備など

    来年1月から車検証の電子化が始まるのに伴い、指定整備事業者が車検有効期…

  4. 整備関係

    三重支局や会議所などが「みえ交通・環境フェス」を開催

    地域の人たちに交通安全と運輸・交通分野における環境意識を高めて…

  5. 整備関係

    岐阜支局・12月2日にはたらくのりものフェスを開く

    子供たちに働く乗り物や交通安全などの知識を高めてもらおうと、中部運輸局…

  6. 整備関係

    整備専業の84%が「7000~1万999円」でレバレート見直しを計画

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)はこのほど、「レバレート及び標…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP