中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

中整連・総会開き事業計画、環境踏まえて連携強化

中部5県の整備振興会と整備商工組合で構成する中部地方自動車整備連絡協議会(会長・川村保憲 愛整振会長)は7月13日、静岡県御前崎市のホテルで第62回定期総会を開き、令和4年度事業報告・決算報告を承認するとともに、業界を取り巻く諸環境を踏まえ中部各県が連携を一層強め事業に取り組む計画などを決めた。役員の補選では、静岡整備商工組合の小川隆博理事長を新理事に選んだ。

(全文は整備新聞 令和5年7月25日号:1面に掲載)

愛知運輸支局・合計172の優良事業者を表彰前のページ

電子制御整備認証・中部の取得率は平均63・4%次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    技術高度化背景に法・制度改正さらに「整備業界も大変革期へ」

    2022年がスタートした。この2年間、世界中が新型コロナウイルスに翻弄…

  2. 整備関係

    高山東・西支部が同時に総会を開催、新役員など承認

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男 会長)・飛騨ブロックの高山東…

  3. 整備関係

    整備需要動向調査で業界の景況感の悪化が続く

    新型コロナウイルス禍の影響もあり、自動車整備業界では総整備売上高DI・…

  4. 整備関係

    愛知人材連絡会・養成施設に教材提供など計画

    愛知自動車整備人材確保・育成連絡会(会長・古橋靖弘愛知運輸支局…

  5. 整備関係

    静岡整備政治連盟・理事会で総会開催時期を6月下旬に変更

    整備業界にあって活発な政治活動を行っている静岡県自動車整備政治…

  6. 整備関係

    岐阜運輸支局・73事業場に環境対策などで表彰

    岐阜運輸支局は7月22日、岐阜市の整備振興会館で優良事業者等の…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP