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整備関係

 

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軽検査協・令和6年度の事業計画で利用者利便の向上など

軽自動車検査協会はこのほど令和6年度の事業計画を決めた。事業概要としては、公正かつ確実な検査を実施するため、コンプライアンスの確保及び業務執行体制の強化が必要不可欠となっている。国の重要施策に対応するため、令和6年10月のOBD検査の本格運用に向けた調整を進めていくものの、予算の策定及び執行にあたっては、引き続き必要性等を十分精査したうえで、経費節減に努め計画的に行うとしている。

(全文は整備新聞 令和6年5月10日号:4面に掲載)

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