中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

技術高度化背景に法・制度改正さらに「整備業界も大変革期へ」

2022年がスタートした。この2年間、世界中が新型コロナウイルスに翻弄され、社会経済活動も停滞を余儀なくされたが、人間の英知が時代を常に前へ進めている。未知との遭遇に不安はあるが、夢と希望は果てしなく広がる。困難を乗り越え、課題を克服し、次代へ今年も力強く一歩を。

(全文は整備新聞 令和4年1月10日号:1面に掲載)

自動運転化実証実験支援など:嘉村徹也・中部運輸局長前のページ

CAA中部・会員から選ばれる会場を目指して次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    愛知ダイハツ・豊田店をリニューアル整備工場には検査ライン2本設置

    愛知ダイハツ(坪内孝暁社長)は12月8日、豊田市細谷町の豊田店…

  2. 整備関係

    前田明均・軽検協愛知主管事務所長の就任インタビュー

    4月1日付で、軽自動車検査協会愛知主管事務所長に前愛知運輸支局…

  3. 整備関係

    三重整振・理事会で上半期事業を報告

    三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)は10月2日、津市の振興…

  4. 整備関係

    秋の叙勲で竹林武一日整連・三重整振会長が旭日中授章

    令和4年秋の叙勲で、日本自動車整備振興会連合会(日整連)で三重…

  5. 整備関係

    静岡整振・人材育成など令和8年度の事業計画を決める

    静岡県自動車整備振興会(杉山智彦 会長)は3月26日、静岡整振…

  6. 整備関係

    整備関係

    愛知軽協が書面総会で新会長に坪内孝暁氏を選出

    愛知県軽自動車協会(坪内恊致会長)はこのほど、新型コロナウイルス感染拡…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP