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三重・未来を考える会が鈴鹿のリサイクル工場を見学

業界で世代交代が進む中で、三重県自動車整備振興会(竹林武一会長)の「整備業界の未来を考える会」(伊井雅春座長)は9月8日、鈴鹿市にある自動車リサイクルセンター「マーク・コーポレーション」(向井弘光社長)の工場見学(写真)を行い、地区組合から推薦された壮年・青年の若手経営者(委員)や振興会専務・常務理事など19人が参加した。見学した後、第31回の会合を開き、今後の事業などについて討議した。

(全文は整備新聞 令和4年10月10日号:1面に掲載)

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