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ロータス岐阜支部が書面総会で事業計画を承認

自動車整備業の戦略集団である全日本ロータス同友会岐阜県支部(奥田道博支部長)はこのほど、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、書面による総会・例会を行い、新年度の事業計画などを決めた。今期の事業について奥田支部長は「自動車業界は100年に一度の大変革に差し掛かっている。それに輪をかけるように新型コロナウイルスが世界で大流行し、経済が大打撃を受けている」と、最近の状況について説明するとともに、整備業界においては「特定整備やOBD検査などの対応が求められている。

(全文は整備新聞 令和2年7月25日号:2面に掲載)

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