中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

愛知の継続車検「登録車は前年比0・4%減」

車検市場が安定して推移している。愛知県における令和元年度の継続検査台数は、前年度に比べて概ね上半期はプラス、下半期はマイナスで推移し、年間を通して登録車は0・4%減、軽自動車は1・6%増、合計ではほぼ横ばいの0・2%増となった。ただ、昨年度後半からのマイナス市場に加え、新型コロナウイルスの突発的要因もあり、しばらく見通しにくい市場が続きそうだ。

(全文は整備新聞 令和2年5月10日号:1面に掲載)

整備関係中部運輸局が新型コロナ関連・特別相談窓口の対応状況を説明前のページ

日整連「令和2年度のスローガン」決まる次のページ整備関係

関連記事

  1. 整備関係

    中整連・燃料油問題やデジタル化などで情報交換

    中部5県の整備振興会と商工組合で構成する中部地方自動車整備連絡…

  2. 整備関係

    愛知運輸支局など、イオンモール熱田で子供向けフェスタを開催

    子供たちに働く乗り物や交通安全などの知識を高めてもらおうと、中…

  3. 整備関係

    新点検基準が10月施行、OBD点検を記載

    今年10月から改正点検基準が施行され、新しい点検整備記録簿への記載が始…

  4. 整備関係

    愛整振・瀬戸支部が総会で新支部長に高木龍志氏を選出

    瀬戸自動車販売整備協同組合と一体で活動する愛知県自動車整備振興…

  5. 整備関係

    岐阜整振・点検キャンペの年間応募総数3万665枚

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は7月26日、岐阜市の同…

  6. 整備関係

    愛知・豊川支部が本宮まつりに参画して点検教室

    愛知県自動車整備振興会(川村保憲 会長)の豊川支部(高田博司 …

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

PAGE TOP