中部地区では類を見ない自動車整備専門紙

整備関係

 

整備関係

整備技術の高度化を:田中森・福井整振会長

新年明けましておめでとうございます。【中 略】整備業界におきましては、自動車保有台数の増加が望めない成熟産業と言われる中で、先進技術を搭載した自動車が急速に普及し、自動車の長期使用も進んでおり、業界環境は大きく変化しています。それに伴い整備技術も益々高度化、複雑化しており、その対応が急がれております。また、先進安全補助装置搭載車に装備された装置の安全確保のため、特定整備への更なる対応も喫緊の重要課題となっています。

(全文は整備新聞 令和3年1月10日号:3面に掲載)

愛される業界めざし:竹林武一・三重整振会長前のページ

健全な車社会発展へ:山口真史・愛知会議所会長次のページ

関連記事

  1. 整備関係

    二輪の灯火器取付に国際基準を導入

    国土交通省は、二輪自動車の灯火器などの取り付けに関する国際基準を導入す…

  2. 整備関係

    整備関係

    愛整振青年部会・総会で事業計画を書面決議

    愛知県自動車整備振興会(坪内恊致会長)の青年部会(中川幸典部会長)はこ…

  3. 整備関係

    整備関係

    愛知で車体・電装整備士対象に整備主任者資格取得講習行う

    4月から特定整備制度が始まるのに対応し、愛知運輸支局と愛整振は3月25…

  4. 整備関係

    愛知自販協が60周年記念で寄付金を贈呈

    愛知県自動車販売店協会(小栗一朗会長)は2月12日、名古屋マリ…

  5. 整備関係

    岐阜整振、総会で田口会長らを再選

    岐阜県自動車整備振興会(田口隆男会長)は6月13日、岐阜市の同…

  6. 整備関係

    車輪脱落防止へ新点検方法導入

    近年、大型車の車輪脱落事故件数が増加していることを踏まえ、国土交通省は…

整備新聞購読:0522510451 電話番号:0522510451

最近の記事

  1. 車体関係
PAGE TOP